503: 恋人は名無しさん 2007/05/21(月) 22:39:12 ID:dkHHrBrf0
小ネタを置いてきます。ミクシィがこんなに流行る前の話。
同僚のA子が結婚退職することになった。部の全員が披露宴に招待されたので、あまりA子と親しくないながらも参加した。
歓談の時間になると、A子友人席にいたB子がミクシィのIDが入ったお手製の名刺を配りにやってきた。
「今日の事も書くので、絶対見て下さい!ミクシィやってなかったら招待しますから!」と同僚友人親戚老若男女問わずに配っている。ちょっと空気読めない子だなと思った。
家に帰って閲覧してみると、B子の日記は写真貼りまくりでA子と新郎の顔が出まくり。
「今日は××chanの結婚式に行ってきましたァ~!!!ハァ…××chanもヒトノモノになるんだねぇ…ウルリ」
と文章もどこか痛々しい。
同僚のA子が結婚退職することになった。部の全員が披露宴に招待されたので、あまりA子と親しくないながらも参加した。
歓談の時間になると、A子友人席にいたB子がミクシィのIDが入ったお手製の名刺を配りにやってきた。
「今日の事も書くので、絶対見て下さい!ミクシィやってなかったら招待しますから!」と同僚友人親戚老若男女問わずに配っている。ちょっと空気読めない子だなと思った。
家に帰って閲覧してみると、B子の日記は写真貼りまくりでA子と新郎の顔が出まくり。
「今日は××chanの結婚式に行ってきましたァ~!!!ハァ…××chanもヒトノモノになるんだねぇ…ウルリ」
と文章もどこか痛々しい。









