せちがら速報-生活まとめブログ-

せちがら速報|主に生活系の2chまとめブログです。鬼女、気団、不倫板、浮気・不倫・恋愛・修羅場・金銭トラブルなどをまとめています。

タグ:飲酒運転

106587

976: 名無しさん@お腹いっぱい。 2015/05/15(金) 17:03:56.06
妻の田舎に帰ると、義父や義兄が飲酒運転をするのに困っている。

自分は免許持っているがペーパードライバーで酒も飲まないので
お前が運転しろという話なのだが
もう10年以上運転していなくて練習する気もなく、
免許も身分証明書としてしか使い道がない。

妻の田舎の料理屋で酒を飲んだあと平気で運転する。
俺が「代行頼みましょう」とか言っても「いいからいいから」と言う。
義母に言っても「ジュースみたいなもんだから」と言う。
妻は困った顔をしているが、昔からの慣れっこのようである。
一度夫婦で話し合いをしたが、結論も出ず気まずくなった。
(妻もペーパードライバー)

捕まったら自分も幇助で捕まるのは分かっているが、
何度言っても聞かず、自分たちだけ別に帰ることも気まずくてできず。
せめて子どもが乗る時だけは絶対やめてほしいんだが
どうしたらいいものか…。

続きを読む

waji105



297: おさかなくわえた名無しさん 2007/02/07(水) 22:47:02 ID:2LMe8Uyq
彼が酒気帯びで免許取消しになった。 
私は車は凶器だと思ってるし、 
飲酒運転というのはかなり 
許せないことの範疇に入るので、 
半分以上冷めてしまったのだけれど… 
でももう結納まで済ませてしまっているんだよね。 
これを理由に婚約破棄できるだろうか。


 
続きを読む

beer



301: おさかなくわえた名無しさん 2010/09/24(金) 10:00:25 ID:lBFTa8Hu
ホテルでビアガーデンやってるんだが、車で来たオバはんに、宿泊じゃない方は外部の駐車場を利用してもらうように伝えた。 
もちろん飲酒運転の恐れもあるから。 

 
続きを読む


img_find


202: 名無しの心子知らず 投稿日:2010/04/23(金) 15:05:29 ID:MHrh+WW+
携帯からスマソ 
パート先の若ママが大金(20万強)拾って猫ババした話を、同じ社内の若ママグループに盛大に披露していた。 
まわりのママは「いいなー」と羨望の眼差し。私ドン引き。 
お金は服や飲み代で消えたらしい。 


 
続きを読む

631: おさかなくわえた名無しさん 投稿日:2007/01/02(火) 23:03:15 ID:zEJJldhE
ちょっとしたズルやマナー違反をいいじゃんいいじゃんと無神経にやる男は冷める

駐車場の順番待ちが待ちきれず、邪魔にはなりそうにないが、止める場所ではない壁や隅っこに止めていこうとしたり
ちょっとだけだからと身障者用スペースに置こうとしたり
トイレも、着替えたいから広いほうがいい って何それ
しょんべんガマンできねーって立ちション
女がそんな状況になったら普通にお漏らしなんだが、そこまでガマンしてる方がおかしいんだよ
自己管理がなってないんだよ
急なゲリや失神して失禁なら仕方ないが、いい大人がトイレまでガマンできないなんてありえん

未成年と食事に行く時に、「ちょっとくらい酒飲んでもいいだろ」って、冗談じゃないよ
ガキ同士で飲むのと違って、成人した人が見てるのに飲ませるなんて信じられん
いつまでガキのつもりなんだよ
挙句の果てにちょっとしか酒飲んでないから大丈夫 って飲酒運転しようとするし
私が運転するつもりだったのに、言ってもきかないし
腹が立って車のキーを溝に落として店員呼んで、酔ってるから代行呼んでやってって言い捨ててタクシーで帰った
代行来てもキーが無いからどうにもならんが、まあ仕方ないよな

続きを読む

146: 名無しさん@おーぷん 2014/10/17(金)20:57:25 ID:KHxfxXg51
旦那には兄がいた。一卵性双生児だったから外見は本当によく似ていたらしい。
私は旦那と旦那兄の一学年下で幼なじみという立場でした。
旦那兄弟が9歳、私が8歳の頃に旦那兄が飲酒運転に巻き込まれて死んだ。
本当に突然だったから旦那一家も仲良くしていた私一家も呆然。

旦那はしばらく旦那兄の死を受け入れられず、今までの温厚な性格が一変、凄まじい問題児へと進化。
学校の先生や旦那両親を困らせた問題行動というのが、蘇生儀式だった。
あらゆるところから死者を蘇らせる情報を集め、私や旦那友人を集めて実行。
火を使用したりしたから、危うく火事になる事もあって大変だった。
両親が叱ってもどこ吹く風で、絶対に旦那兄を生き返らせるんだと振り払ってた。
もう病的ていうか狂ってるというか・・・今思えばそう感じるんだけど、当時8歳の私は、きっと旦那の儀式は成功して旦那兄は帰ってくると信じてた。

続きを読む

このページのトップヘ