せちがら速報-生活まとめブログ-

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タグ:阪神大震災

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753: おさかなくわえた名無しさん 2011/04/18(月) 17:49:16.42 ID:t9yenvjD
今度の地震をきっかけに思い出した、阪神大震災の時の話。 

うちの職場に出入りしていた某大手都銀の外回りのおばちゃん。 
地震から二ヶ月ほどたった頃からどんどんやせていく、やつれていく。 
見てるだけで不安になる程のやつれっぷりに、どうしたんだろう?と思っていたが、 
三ヶ月後、謎が解けた。 


 
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312: 名無しの心子知らず 2009/05/12(火) 17:19:32 ID:IsF6udUS
うちの姉(10歳上)が経験したキョーレツな話。

阪神大震災が起こった1995年(古い話でごめん)、
姉夫婦は神戸近郊の町に住んでおりました。
震度6の地域だったのですが、姉の街は倒壊した建物もほとんどなく、
姉宅の被害状況はテレビと洗濯機以外の家電が全損したのと、
食器棚が倒れて中の食器が9割オワッタくらいで、幸い怪我もなく済みました。
当時現地の新聞では、善意の企業や個人が、被災者への救援物資を譲るための投稿欄があって、
姉は幼児2人を抱えて身動きが出来ない身ながらも何か出来ないかと考え、
その欄に中古ですが新生児用のベビー用品を譲るという投稿をしたんです。
非常時ですので、物品のやり取りはすべて本人の責任の下にあり、
連絡用の電話番号を本人責任で載せることになっていました。
で、姉はそこに家の電話番号を載せました。
すると、その三日後、なぜか家のインターフォンが鳴ったのだそうです。
出て行くと、そこには50代くらいのオバサンがひとり。
「あの、新聞を見て、ベビー用品を譲っていただきに来ました
満面の笑みでそう言われたのだそうです。




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18: 名無しさん 2014/04/07(月)20:50:48 ID:1mDeVeyZD
初投稿なので色々読みにくいと思いますがご容赦下さい。
名前以外はフェイク入れようがないので身バレ覚悟。
20年近く前の話。
震災一年前に関西圏にある某パン工場に中学卒業後就職。その年の夏に中途採用でNと言う人物が入社してきた。
Nは入社の時からちょっと変わったような所があったようですが、16~17歳の自分には見抜けなかった。
帰宅の電車も同じ沿線で帰りが何度か同じになった。
そこでNは以前とある海外の女性と婚約までして破棄されたと身の上話をしてきた。
男性とのお付き合いなんて浅く、ましてや結婚の話なんて全く無縁だった自分には「元気出して」位しか声かける事はできなかった。
私はその職場で入社後お付き合いした方がいたのですが(Dさんとする)、諸事情で付き合って1ヶ月程で別れてしまっていた。

ある日、社内で清掃作業をしているとNが近くに来た。
そして何やら二言三言話した後に突如「好きやで」と言って抱き付かれた。
私は怖くて固まるしか出来ず、Nの抱擁を振り払えなかった。
後日「好きと言われても困る。私は貴方には何の感情もない。」とお断りしたが、そこからNの行動がエスカレートした。
自宅番号を調べてかけてきたり、自宅に干していた私の衣類が紛失したと思ったらNが着用していたり、社内でも執拗に私と付き合っているアピールをしていた。
私は周りに違うと言っていたがNは「照れ隠しに否定しているだけ」と触れ回っていた。
同じく、Dさんには執拗に嫌がらせをしていたと後に知った。
(知った後、此方からきちんと謝罪しました。)
会社に行くのが嫌になり始めた頃、阪神大震災が起き、パニックの中バタバタしていると、親の所にNが挨拶しに来た。
飲み物やクラッカーを持って何かアピールしていったようで「爽やかな好青年じゃない」と誉めていた。
自分が今までされた事や思いを打ち明けて親には理解して貰って被災後の住所の流出は免れたけど、職安等で後を付けられる事があったりした。
その後数年してから桶川のストーカー事件があって。「あれはストーカーだったんじゃ?」と自分の心の中が修羅場になりました。



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535: 名無しさん@おーぷん 2014/11/26(水)23:33:50 ID:Gc5
阪神大震災の時の思い出
幼稚園児だった私は明け方にふっと目が覚めた
勝手に枕辺のランプが付いていると気付いて消そうと手を伸ばした
ランプに手が届いた途端、突然家全体が揺れ始めた
おー地震だーと思っていたら突然横から引っ張られて布団に転がった
隣で寝ていた父が勢いよく上に覆いかぶさって「大丈夫だからなー!」と守ってくれた
だが当時体重が80キロオーバーのおしら様並みの父の下にちっこい幼稚園児が敷かれたわけである
そっちの方が大丈夫じゃなくて苦しさのあまりもがいていた
父は私が怖くて逃げようとしていると思ったのか「怖くないからなー!お父さんが守るー!」と叫んで更にプレス
幸い私が平べったくなる前に揺れが収まってくれたので助かった、父はその後母に叱られた
先日婚約者を連れて行ったら父がこの出来事を彼に話して「俺のように全力で娘を守ってやってくれ(`・ω・´)」って言ってた
そしたら母が「でもぺったんこ寸前にするくらい守らなくていいわよ」って婚約者に微笑みかけたら父は(´・ω・`)って顔してた

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