せちがら速報-生活まとめブログ-

せちがら速報|主に生活系の2chまとめブログです。鬼女、気団、不倫板、浮気・不倫・恋愛・修羅場・金銭トラブルなどをまとめています。

タグ:間違え

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405: 名無しさん@おーぷん 2017/07/18(火)00:58:36 ID:1HH
子どもの頃から名前を間違われることが多かった。
「知代」で「ちよ」と読む。
子どもの頃は十中八九「ともよ」と呼ばれ「千代」と書かれた。
年度始まりの出席では、名前の訂正が必須だった。

阿部知代さんが有名になり、「あべちよさんのちよ」と言えば
大抵分かってくれるのでやれやれ一安心、と思っていた。

それから10年以上経ち、阿部知代さんがあまりテレビで見なくなったころに大人になり、
再度訂正必須になった。
大人になってからだと電話での説明が必要な時もあり、もっと大変になった。

『ともよ』で説明→「智代」と書かれる
『知恵』の『ち』に普通の『よ』→「知世」
(なぜひねる。「よ」は普通だと思ってたのにショックを受ける)

そのうち訂正が面倒で、「ともよ」と呼ばれても「はいはい」と返事するするようになってしまい
重要書類で「智代」とかかれたりし慌てる時もあった。

阿部知代さん、再びメジャーになってくれ。と切実に願っている


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162: おさかなくわえた名無しさん 2005/07/24(日) 17:42:55 ID:DFT75iXY
さっき母と夕飯の準備していた。 
で、頼まれた事を間違えてしまった(混ぜるものの前にお皿に出した程度) 
その時の母の言葉 
「何でそれぐらいも出来ないの?本当頭にくる。あー苛々する。」 
間違えた自分も悪いがそんな怒らなくてもorz 



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450: 名無しさん  2017/03/04(土)08:40:30 ID:CHR
血液型を間違えられる事もあるのを知った時。
それを知った時の一連の出来事が修羅場。
私が30年近く前の10歳位の頃、簡単な手術をした。
そこで、私の血液型が申告していたものと違った。
手術前の検査で分かったって事ね。

ちなみに、父A型、母・私・妹O型の一家だったんだけど、私の血液型は改めて調べた結果B型だった。
そこで修羅場ですよ。
私は血液型の遺伝をよく分かっていなかったのと、母の浮気の可能性とか思い付かなかったので、
「気付かないまま私が出血多量になったら、Oの血液が輸血されて一大事だったかも!」と青くなった。
(OをBになら大丈夫だろうけど)

両親は別の意味で青くなった。
母はこの時の事を多く語らないが、瞬間的に浮気を疑った父にめちゃくちゃ責められたらしい。
で、母もそんなはずない!と大喧嘩して大変な事に(伝聞だが)。
しばらくして「もしや取り違え?」と二人気付いてまた暗い雰囲気に。

結果から言うと、母の血液型がB型だった。
母が生まれた病院と私が生まれた病院は、県を挟む別の病院だったのに二人とも間違えられたって事。
母の血液型がBと確定して落ち着いた頃、「そういえば父(私の祖父)も血液型変わったんだった」と思い出す母。

聞くと祖父も出生時の血液型がOで、献血か何かでB型と判明したらしい。
祖母がO型だったので「BとOでもOは生まれるし」と、母の血液型はそのままO続行したらしい…
そんな例が身近にあったなら自分も検査し直せば良かったのにと思った。
私個人では「A型とO型って相性いいんだよ!B型の子はワガママだから私合わないの」って言ってた友人とちょっとだけ溝が出来たのも修羅場だったw
すぐ直ったけど。

そんな経緯があったので、息子を生んだ時に「出生時の血液型は安定しないので、今では調べないのが主流です」と言われた時にめちゃくちゃ納得した。こうやって血液型を間違われたんだろうなと思ったから。
「出生時の血液型は間違っている事もある」と割と周知された今なら、父の「浮気しただろう?」という誤解もなかったのかなとも思う。
でも子供の血液型があり得なかったら、やっぱり凄く焦るよね。

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61: おさかなくわえた名無しさん 2005/03/25(金) 19:16:03 ID:fOeSfgLu
うちの電話番号と公的施設の番号が似ていて、間違い電話が多い。 
うちでは電話に出る時には「もしもし」としかいわないので 
「○○(←公的施設名)じゃ・・ないですね、間違えました、ごめんなさい」 
といって切る人が多い。 
でも、気付かず用件をしゃべり出す人もいる。 



 
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927: 名無しの心子知らず 投稿日:2010/05/15(土) 23:54:00 ID:HaDEIr8t
吐き出してゆっくり寝たいので・・・ 

傘泥棒の話 1/3 

田舎町の本屋での話。雨上がり直後、虹が出ていた。 
注文した本を取りに行った。受け取りだけなので入り口近くのレジ直行。 
レジからは入り口がよく見える。入れ違いに店を出た泥が実に自然に私の傘を 
スッと抜いて歩き出した。 

 
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