せちがら速報-生活まとめブログ-

せちがら速報|主に生活系の2chまとめブログです。鬼女、気団、不倫板、浮気・不倫・恋愛・修羅場・金銭トラブルなどをまとめています。

タグ:母親

20160208004756ac3




297: おさかなくわえた名無しさん 05/01/03 12:56:14 ID:uAJlyEZ/
去年から母が入院しており実家の家事全般は姉がしている。姉は9時から19時まで 
仕事で、帰宅前に見舞いついでに母の着替えを届けたり献身的だ。姉は父より帰宅時間が 
遅くなるので、父が夕飯をレンジで温めるだけで済むよう用意して出社している。 



 
続きを読む

150622book_to_read-thumb-640x360-88095_



583: おさかなくわえた名無しさん 04/12/25 00:00:26 ID:D62+Vmha
物を良く捨てたがる祖父母と母の神経がわからん。 
まだ使えるもの、食べられる物を「邪魔だ」と思うとぽんぽん捨てていく。 
まあ、自分の物をどうしようと勝手だが、俺の物まで勝手に捨てられるので困る。 
特に本が被害によくあって、学生時代は
「使わないと思った(祖母談)」前年度の教科書を捨てられて真剣に困った事があった。 



 
続きを読む

icatchii

384: 名無しさん@お腹いっぱい。 2012/09/14(金) 01:58:16.17
息子が中学でメンデルの法則が~と話題に出たので書く。

中3当時、俺は理科係だった。
ある日の6限、理科の授業が終わり、係の俺は黒板を消し終えてふと見ると、
教室に帰らずぽつねんと椅子に座った女子が一人。ほとんど話したことも無い子だ。
「どしたん?」と声をかけた。顔が真っ青だ。
貧血?と思い「おいおい大丈夫か?保健室行くか?」と続けるが無反応。
こりゃ重傷だなと思い、施錠しないといけなかったのでなんとか立たせ、
教科書とかも持ってやり、保健室へ。

二人で保健室までの道のりをぽてぽて歩いてると、その子がぼそっと、
女「俺君て理科得意だよね」
俺「まあ好きだね」
女「B型とO型の親から、A型が生まれることってある?」

そう、その日の授業内容は、メンデルの法則・血液型の遺伝。

俺「普通はあり得ない。稀にAB型からO型が生まることがあるらしいけど」
 「もし起きたとしても、すごい確率低いんじゃないかな?」
女「・・・だよねぇ」
俺「?」
女「お母さんがO型で、お父さんがB型なのに、あたし、A型なんだよね・・・」
俺「!」

彼女は泣いてはいなかった。無表情だったけど。
その後、下手に慰めることもできず、保健室に送り届けた。
その日彼女はそのまま教室に戻ってこなかった。

金曜だったので、俺は土日を悶々と過ごした。部活も身が入って無かったと思う。
週明けの月曜、やはり悶々としながら学校へ行った。
下駄箱で声をかけられた。
「俺君!」
彼女だった。
そして、彼女は“心から私は嬉しいです”って顔に書いてあるような笑顔だった。
それを見て『ああ、大丈夫だったんだ』と思った。
「お父さんのほうが間違ってた!A型だった!」
笑顔に見とれる俺。
「・・・よかったな」
「うん!」

その後なんとなく仲良くなり、
笑顔にやられた俺が猛アタックし、同じ高校に行き、まあ色々あって今に至る。
終わり。

続きを読む

shutterstock_90148972-300x200

592: 名無しさん@HOME 2012/11/08(木) 07:27:47.96 0
私が学生の時に離婚した両親。
それまでは喧嘩も見たことなく、おしどり夫婦で有名だっただけに娘の私も動揺しました。
当時は理由を聞いても話してくれなかったのですが、数年経った今、ようやくぽつりぽつりと漏らしてくれるようになりました。
その中の一つ。つい最近聞いて、私の心まで修羅場った話。

結婚直後から多額の借金、サイマークズの父に苛まれてきた母。
結婚前は借金なんて影も形も見えなかったのに、結婚してから数百万単位でごろごろ。
母は自分で何でもできてしまう人で世話焼き。いわゆるダメンズウォーカー&メーカー。
仕事もしていたし、祖父(父の実父)に肩代わりしてもらいながらも、いつか父が変わることを信じて頑張っていた。

私が生まれ妹が生まれても、父の性格は変わることなく、闇金からの取り立てが家や職場にまで及んでいた。
家に来た借金取りが、玄関に飾られている家族写真を見て
「娘さんが二人もいるんですか。女の子はね、高く売れるんですよ」
「家や学校内は手は出せませんよ。でも、登下校中はどうします?お母さん」
母は半狂乱になって父に話した。
娘にまで危険が及ぶことをわかってくれれば、と。
でも父は「そんなの、脅しだろ?」とげらげら笑っただけだった。
その晩は眠れず、包丁を持って父が寝ている部屋の外に座り込んでいたらしい。
こいつをやらなきゃ家族がやられると、何日も思いつめたとか。

文章にすると短くなってしまいましたが、母の修羅場の一つです。
今は20年近くに及ぶ地獄の結婚生活に幕をおろし、手につけた職で自営業をいとなんでいます。
3回ほどやろうと思ったとよく言っていますが、私たちにはほんの一端しか話してくれません。
離婚事由になりそうなことは一通りされたとだけ聞いています。あとは墓に持っていくと。
夫はサイマーギャンブラー浮気性クズエネほぼ無職の人でなし、嫁姑戦争に毒親と家庭板の体現のような母。
話を聞くたびにすごい忍耐だなと思いつつ、何も知らずにわがままでお子様だった自分を思い出し毎度心の中がプチ修羅場。
思い返せば母に対して背中から撃ちかねない行動をしたこともあり
何も知らなかったとはいえ認識を改める日々です。

書き捨てるつもりだったのに長くなってすみません。乱文失礼しました。

続きを読む

maxresdefault_



9: 名無しさん@おーぷん 2016/09/22(木)14:29:23 ID:MMN
両親(母親)と絶縁する時までが修羅場。

私は両親+兄、私、妹の5人家族ですが、妹は母の姉の子で、母姉は妹が4歳の時に亡くなり、母姉はシンママだったのもあり、母が妹を自分の子として育てると言って、めでたく我が家の子になりました。
妹は母姉がいない事にショックが大きく、一時期失語症になり、場面緘黙などにもなりながら、治った今でも、少し吃音もありますが、学校でからかわれることなく過ごしていました。それも母が妹の為に勉強したからこそ、それらの症状を改善できたのだと思います。



 
続きを読む

top-image




65: おさかなくわえた名無しさん 04/12/06 00:26:29 ID:BWHlvmC3
実家の母親が、「階段が上れない」とだけ電話で言ってきた。 
どうせ腰でも痛めたんだろうが、「理由を聞いてオーラ」出まくりなので 
放置したら、翌週、また同じ事を言ってきた。 
いい加減うざいので、帰った時に「どうせ病院にも行ってないんでしょ」と 
とりあえず振ってみたら、案の定。 


 
続きを読む

gum05_ph04024-s_



99: (名前は掃除されました) 2008/07/22(火) 20:58:49 ID:0m0h326z
最近、俺の母親はあまり水回りを綺麗にできないっぽいと気付いた。 
食器の水切りカゴの受け皿にたまった有機物入りの水を、 
なぜか別容器に入れてとっておいたり(小ハエの発生源だった…) 
布きんを漂白するのはいいけど、一番汚い台ぶきんだけなぜか 
頑なに洗わず、漂白せずだったり。 



 
続きを読む

ダウンロード

716: 名無しさん@HOME 2012/11/28(水) 17:59:34.94 0
自分というより妹の修羅場だけど投下
フェイクあり 長文注意

妹はスポーツで飯を食ってる
一般の知名度は皆無だが地元の人は皆知っていて、商店街で応援のポスターが貼られたりしている
定期的に地元の少年団を招いてスポーツ教室を開催しており、私は学生時代までやっていたので手伝いに駆り出されている
人手が足りないので小学生限定、商店街からは無償でスポーツドリンクやお菓子を用意してもらい、最後に
妹「○○商店さんのご協力です!」
おばちゃん「みんなウチで買い物してってねー(笑)」
子供たち「ありがとうございました!」
と和気藹々で終わるのが恒例、ここまで前提


この教室に空気の読めない母親Aが来るようになった
娘のA子は普通にいい子なんだが、Aは我が子かわいさに周りが見えてない
A子に優先的に指導するよう文句言ったり、サインは練習後って通達してるのに指導中に色紙突き出してきたり
練習終わるや否やドリンクやお菓子をダッシュで取りに行ったりする(人数分用意してあるので意味ない)
子供の応援も他の親はせいぜい「頑張れー!」ぐらいなんだが、Aは大声で
「ほら、そこで○○して!もっと足を使わないと!」とか、ひどい時には反則に近いことまでやれと言い出す
妹はそういう小手先の技術は小学生に教えることじゃない、怪我しないように基本だけやる方針なのですごく迷惑してた
おまけにAはやたら妹に話しかけてきて、年収やら旦那の職業(普通のリーマン)、取材の有無とか下世話なことを聞いてくる
妹は適当に流してたが周りはヒソヒソ、A子は恥ずかしそうにしててかわいそうだった


そんな状態だったからA子が中学生になった年はA子には申し訳ないけどほっとした
これで面倒から解放されると思った…が、現場に行くとすみっこにA子の姿が
嫌な予感がしつつ話しかけると
「あの、中学生なんですけど参加ってできますか?」
「ごめんね、参加できるのは小学生までなのよ」
「じゃあ端っこで見学させてもらえませんか?」

続きを読む

このページのトップヘ