せちがら速報-生活まとめブログ-

せちがら速報|主に生活系の2chまとめブログです。鬼女、気団、不倫板、浮気・不倫・恋愛・修羅場・金銭トラブルなどをまとめています。

タグ:復讐

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671: 名無しさん@おーぷん 2016/04/26(火)13:34:22 ID:MTj
彼女が浮気してる現場(俺の部屋)に乗り込んで
浮気相手のケツ中心にパターで滅多打ちにしたら
警察に捕まったこと
ちな不起訴

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353: 名無しさん@おーぷん 2015/04/23(木)17:14:11 ID:kfo
本当に些細なことしかしてない仕返し。
姉がとても横暴ないじめっこ体質。妹の私ももれなくいじめの対象。
小さいころはさんざん煮え湯を飲まされた。
中学生になったある日の喧嘩で殴り勝ってからは、私に対しては何もしなくなった。
何もなかったかのように、仲のいい姉妹のような素振りをしようとするので
文句を言うこともなく、茶番に付き合ってあげた。
姉の恋愛や進路の相談や愚痴を聞くこともあった。
その度に、より将来的に悪くなっていくような方ばかりを擁護した。

努力して進学校へ行くか、低偏差値の高校へ行くか悩んでいた時は
「低偏差値の高校で内申稼いで推薦で大学行く手もあるみたいよ」
(姉の性格上、周りに流されて遊ぶと見切った上で言った)

ヤンキーの絞り粕みたいな輩と付き合っていた時は大変だった。
良いところなんて見つからないような男だったけど、頑張ってこじつけて良いところ探し。
親に嘘付いてお泊り旅行の時も、一所懸命アリバイ作りを手伝った。

就職活動の時も、学校紹介の手堅いところか、姉のバイト先で正社員登用狙うか
学校紹介の職種の悪い所(と言っても制服ダサいとか辺鄙なところにあるとかくらい)を大げさに吹聴した。
姉が勤め続けることを選んだバイト先は、数年後、社員登用の話が出る前に潰れた。

今、正社員未経験のままアラフォーになった姉は婚活中。
頑張っていいお相手が見つかるといいね。
相談があるならいつでも乗るよ。

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875: 名無しさん@おーぷん 2015/09/01(火)11:20:31 ID:syq
事故って入院していた時の話。
病室は2人部屋で、40代のおばさんと一緒だった。
入院した初日にいきなり「あんた霊感ある?」って聞いてきた。「いいえ」と答えた。
そしたら「良かったねぇ。この部屋出るから感じない方がいいかもね」とニヤリ。
面倒くせーババアだなと思いながら「ですね」とだけ言ってスルーしていた。
その後も「事故現場から連れて来たんじゃない?ずっと背中に男の人が付いてるけど」とか
「そのベッドで死んだ人が死んだことに気付いてないみたいで、ずっと添い寝してるよ」とか
それらしく抑揚付けて怖そうに話しかけてくることが何度もあってウザいことウザいこと。
私は霊と言うものを完全否定してるわけじゃないけど、自分自身が見たことない以上
存在を確認してないので話だけ聞いても怖いともなんとも思わない。
ただ、このババアみたいなやつは大嫌いだ。
本当に見えてるんであれ何であれ、うるせーよとしか思わない。
で、ある時友達がお見舞いに来てくれるってメールが入ったんで、軽く打ち合わせをした。
カーテンをして、隣のベッドにも聞こえるぐらいのヒソヒソ声で
「なんかこの部屋出るんだって」「出るって何?」
「霊が出るみたい」「マジで?」
「うん、なんかね、私の回りにいるらしいんだ」「え?でも私感じないけど?」
「ほんとに?友ちゃん(仮名/その友人)が来てくれるって言うから見て貰おうと思ってたんだ。
 友ちゃん霊感あるし」「うーん、別に感じないけどなぁ」
「でも私も実は見たんだ」「何を?」
「この間、夜中に目が覚めたらその入口の所に白いぼんやりした女の人が立っててさ
 ジーッと隣のベッドの方見てたの。その時の顔がすごく怖くて」
「ああ、どうりで。私ちゃんには何も感じないけど、向う側がなんか嫌な感じなんだよね」
次の日、隣のババア、大部屋の方に移って行った。
なんでだろう?よくわかんなーい。

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372: 名無しさん@おーぷん 2015/05/02(土)05:48:33 ID:HQA
うちの娘(13歳)が私由来の歴オタまっしぐらなのを
義妹(夫の妹)に「女の子らしくなーい」と笑われたので
甥っ子(義妹の息子、5歳)に男らしい仕草を教えておいた
といっても、外面だけは立派な義妹の夫の真似をするよう教えただけ
くしゃみをしたら「ぶえっくしょいバーロイ!」
立つときは「えー、どっこらしょ」
外面だけは立派な義妹の夫は、人前ではこういうのはやらないが
そこは5歳の甥っ子なので、家の中での父親の様子を人前でもやらかし
辺りかまわずオナラとゲップをするようになり、
義妹の知らぬ間にクチャラーまで発症した
繰り返すが、義妹の夫は外面だけは立派なのでそっち由来とは思われず
義妹の躾が悪いからと方々から責められているらしい
自分の夫の本性を知る義妹は、息子の所業が私の指導とは気づいておらず
私に愚痴をこぼすようになったが
「ま、歴オタなら周りに迷惑かかりませんしねー」と突っぱねておいた

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460: 名無しさん@おーぷん 2016/09/29(木)14:57:46 ID:7ej
仕返しになってないかもしれないけどヘタレの自分にしては頑張ったと思う。
前半はくわしく書くのがしんどいので淡々と書かせてください。
妊娠中に浮気された。
お腹の子のため再構築を決めたけど子供は駄目だった。
浮気と死産のフラバが1日に何度も襲ってきて、胃炎と不眠に苦しんだ。ハゲもできた。
夫は私のハゲを見て笑った。
やめてよと言うと「冗談だろオバサン」この頃から私をオバサンと呼ぶようになった。
でも「再構築は自分が決めた道なんだから」とエネME一直線だった。
家事をちゃんとして家をきれいにしてニコニコしていれば
いつか夫は戻ってきてくれると思ってた。
ある日夫が言った。
「なんでそんないつも暗い顔してんの?こんな家に帰ってこなきゃいけない俺の気持ち考えたことある?」
そのとき、夫が自分のことを被害者だと思ってるのがわかった。
夫は浮気した加害者ではなく、夫の中では「安らげない家庭のせいで、やむにやまれず外に癒しを求めた被害者」で
私は「夫を浮気に追い込んだばかりか、人生を束縛する加害者のオバサン」だった。
その瞬間全部どうでもよくなった。
無理にニコニコするのをやめた。夫が何時に帰ってこようが先に食べて先に寝た。
家事は週末にまとめてやり、文句を言われたら「私だって働いてるんだけど?」で黙らせた。
弁当?コンビニの方がマシなんでしょ?アイロンくらい自分でやれば?靴?自分で磨きなよ。
異動願いを出して、皆があんまり行きたがらない残業バリバリの部署へ移った。
夫より帰りが遅くなる日も増えた。
「浮気か」と言われたがタイムカードのコピーを見せて黙らせ「自己紹介乙」と鼻で笑った。
なぜか夫は私をオバサンと呼ぶのをやめ、食事に誘ってくるようになった。断った。
私の心が離れたのがわかったんだろうね。
「結婚記念日に旅行へ行こうか」と誘ってきた。断ったら驚いていた。
「なぜ」と言うので「だってあなたと二人でしょ。お金かけてそんな苦行いやだよ。楽しみたいなら友達と行く」と答えた。
夫は心底びっくりした顔で「もう俺を好きじゃないって意味か」と言った。
「好きじゃなくなったら楽になったよ」と答えました。夫はなぜか涙目。
翌日離婚届をもらって来ました。
夫はゴネた。「浮気であって本気じゃない」「ごめん、甘えてた」「これからの俺を見てほしい」
「私は見たくないです」とお断り申し上げ、
「浮気発覚からまだ3年経ってないから慰謝料請求だってできるんだよ」
「浮気相手ちゃんにも請求しちゃうよ」
と脅したら条件付きで離婚に同意してくれた。
条件は「再婚の可能性を残すこと」と「メールに必ず返事すること」OKした。
翌週から別居し、2ヶ月後に離婚届を出して他人になった。
しばらくは夫から長い長いメールが何通も来たけど機械的に「へー」「そう」の一言だけ返した。
返事は返事です。
一回会社に凸されて「再婚の可能性を残すって言った!」とキレられたけど
ファミレスへ誘導し、トイレ行くふりして逃げて「0.000000000000001%くらいの可能性なら残した」とメールし放置。
半年くらいでロミオはおさまり今は平和。
今思うとよくあんなに突っぱねモードが長続きしたなと思う。鬱の反動でハイだったのかも。
再婚の予定はないけど今はうさぎを飼って癒されてます。

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439: 名無しさん@おーぷん 2016/09/23(金)19:04:51 ID:bmT
バイト先で散々コケにされた老害にしてやったこと。
っていっても大した復讐じゃないし汚いやり方だから人によっては見ないほうが良いかも。
長文で済まない。

昔、大学の学費の足しにとバイトをしてたコンビニによく老害ババアが来てた。
特に毎度のことで困るのは
・袋が欲しいと言ってレジにズカズカ入ってきて10枚以上奪っていく
・買う前のものを食いながら会計
・生鮮食品を一つ一つ持参したビニール袋に入れてレジに来る(いちいち出さなきゃいけなくてめんどいし、遅いとか言われる)
・代金をトレーに置くのではなく床にわざと落として拾わせる
・雑誌の袋を破いて立ち読み
など。
細かいことも含めればきりがなく、しかし社員は自分が相手をすることがないせいかどうにもしてくれない。
挙句、客を悪く言うなと説教された。

働き始めてから半年くらい経った頃、その老害ババアがコンビニのポストに手紙を出しに来た。
その時、やばいとは思いつつババアの住所を控えた。
というか暗記した。
でもその時はチキンだから何もできず、2年くらい過ぎた。

大学3年の時、なんとなくとった情報処理系の授業で、イラストレーターっていうデザイナーが使うらしいソフトを触る機会があった。
その時に架空のチラシを作ってみるってのがあって、それでババアへの復讐を思いついた。
偽物のクーポン付きチラシを作ってプレゼントするというものだ。

思いついたその夜すぐ作った。
やばいことしてる実感と、これから何が起こるのかという期待で心臓が変にバクバクしてた。
1000円引とかいうコンビニじゃありえない価格の値引き券を5つくらいつけて、あとは適当にババアのよく買うお菓子とゴムのオススメをしといた。
次の日の朝、ババアの家のポストに入れた。
今思うとアホだけど、指紋がつかないようにチラシに触る時は手袋してた。

ババアは早速店に来た。
ババアはいつも通りイライラした態度でスタッフに当たり散らしながら、やたら大量の商品をカゴに放り込んで行った。
あのクーポン券使う気なんだなと、そこで確信した。

あいにく俺はババアがレジに来る前に休憩になり、休憩室に引っ込んだ。
レジにはバイトの女の子と社員が立っていた。
それからちょっとしてババアが切れる声が聞こえてきて、どうしても気になってトイレに行くふりをして店の中に戻った。

思った通り、ババアが偽物のチラシを見せて騒いでた。
社員が必死に説明(っていうか偽物だって言ってるだけだけど)してて、バイトの女の子がそれを見てあわあわしてるとこだった。
チラシにデカデカとゴムのおすすめが載ってて、自分で作ったのに笑いを抑えるのに必死だった。

結局ババアは諦めて、買おうとしてたものを置き去りにして帰って行った。
休憩中なのに商品を棚に戻すようにって言われて休憩が潰れた。

チラシは俺だとはばれず、なぜか社員が疑われてた(その社員は良い人だったから申し訳ない)
ババアはそれからも店に来ていたしその度に俺もイライラしていたが、それから少ししてババアが万引きをして警察行きになり、それから出禁になった。
今思うとくだらないことしたなぁと思う。

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421: 名無しさん@おーぷん 2016/09/18(日)09:48:32 ID:AYc
現在アラフィフです。小中とかなりひどいいじめに遭っていました。
去年の初めに同窓会の連絡がありました。
田舎で生徒数も少なかったので(一学年50人いないくらい)一度いじめられると
兄弟がいるので学校中からいじめの対象になると思ってください。
そんなだったので、よく私に同窓会の案内送ってこれたなあと感心しました。
なのでその案内状の返信はがきに欠席の方に印をつけて
「〇〇は死にました。死ぬ間際に自分の人生がうまくいかないのは
小中で自分をいじめて外に出られなくした人たちのせいだ。本人もそうだが
その家族も許さない。みんなが死ぬまで呪い続ける。」と言っていました。
今後連絡は不要です。
と書いて送り返しました。
その後、二人から謝罪の手紙が両親にあてて届きました。(両親はもう死んでますが、
返信を〇〇(私)母で出したせいだと思われます)
中身を読んでから
「娘はもうこの世にいないのであなた方を許すことができませんし、この手紙を読んで
私たちももっと許すことができなくなりました。今後このような謝罪は不要です。」
と書いて返送しときました。
しばらくは嫌な気分でいてくれると思うとちょっと楽しいです。
まあ仕返しにもなってないと思うけど。

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329: 名無しさん@おーぷん 2016/08/15(月)05:24:22 ID:ppO
めちゃくちゃ清々しい気分。ここまで上手くいくとは思わなかった

昔から兄のことが大嫌いだった
髪引っ張ったり蹴ったり叩いたり暴力は振るうし私の選んだ服を馬鹿にしてくるし風呂に入ってたらカメラ持って突撃してくるし勝手に引き出し覗いて中から物取っていくし死ねとかブスとかデブとか胸小さいとか言ってくるし
まぁこの辺りは私しか嫌な思いしてないからいいよ
一番許せなかったのは私の友達にセクハラしてきたこと
兄は「胸の大きさを褒めただけ」とか言ってたけど彼氏でもない男に身体の特徴のこと言われて不快に思うのは当然でしょうよ死ねばいいのに

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84: 名無しさん@おーぷん 2016/06/25(土)20:30:08 ID:Wzg
復讐と言っていいかは解らない。クソみたいな兄への自分なりの復讐

幼い頃の兄は暴君だった
殴る。蹴る。首を紐で絞める。ベランダから突き落とそうとする。コンロで炙る
痛みと恐怖だけがあの頃の私の世界だった
あの頃のことを思い出そうとすると、殴られている自分を眺めるもう一つの自分のような視点から観察した、妙に冷静で客観的な記憶が出てくる。
物心ついた頃からそうだったから、兄というものは妹に暴力を振るうものなんだとずっと思っていた。
暴力は私が小学校に上がるまで続いた。
暴力は止んだ。
別に楽になった訳じゃなかった。もっと吐き気がするような、私のことも兄のことも殺したくなるようなことをされるようになった。
私は「今の自分はベッドのシーツだ。何も感じない」と言い聞かせてきた
兄のことは憎いけど、同じぐらい母のことも憎いと思う
母は気付いてたと思う。いつも私の部屋を無遠慮に開けて押し入ってくる癖に、私の部屋に兄がいる時は絶対に開けなかった

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