せちがら速報-生活まとめブログ-

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タグ:修羅場

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952: 名無しさん  2017/02/25(土)23:07:34 ID:Rz0
解決済みの修羅場
だらだら書きそうになるので簡潔に書くと
・ダイエットのためにキックボクシングを習う
・無事成功しイケメンと呼ばれるようになった
・妹に服を見繕ってもらうため一緒にショッピングモールへ
・歩いてたら後ろから男にフード掴まれた
・「てめえ人の女に何手だしてんだああん!?」と言いながら殴りかかってきたので反射的にキック喰らわしてしまった
・男、妹の元カレだった
・妹曰く、嫉妬深い通り越して束縛してくる元カレにウンザリしゼミの人間とか友人にも協力してもらって別れた
・元カレは当然ながら別れてない!ていうか浮気してただろ!慰謝料よこせ!と訳わかんね主張
・「姉が妹と買い物してて何が悪い!」と言ったら元カレ驚いてる
・その場はお開きにし後日両親も連れたって大学に今回の件伝えて制裁

とりあえずこんな感じ
制裁に関しては弁護士挟んでよくある治療費支払いと二度と近づくんじゃねえ的な物
元カレはその後女に殴りかかって返り討ちにあったクズヘタレ野郎とうわさが流れてみなくなったらしい

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254: 1 2012/09/06(木) 15:17:45.02 0
学生の頃、仕事で知り合った年上男性と付き合った。
初彼だし仕事出来るし優しいし格好いいし話面白いしで夢中になったが既婚者だった
本人がテヘペロ感覚でカミングアウトしてきた。当然即帰宅、大泣きした。
その後「妻と別れる、お前を正しい結婚をやり直す」等の甘ったるいメールが来たが
「嘘つき」とだけ返して着信拒否。若かったしまさか不倫なんて遠い話でショックだった。
でもやっぱラリってるから、友人に「彼もつらかったと思うの」的な馬鹿相談をしてた。
殆どの友人は「あほー早く現実に戻れ」な対応だったけど、唯一付き合ってくれたのが
趣味で知り合った7歳年上の女性、Hちゃん。悲劇のヒロインラリラリでうざいだけの私に
「つらい時は誰かに全部吐き出しちゃった方が良いよ」って優しくしてくれた。
こんなに面倒見のいい人が彼氏もいない友達も少ないなんて信じられない!!と思ってた

で、10年後。私はバイト時代と同じ職に就いたので、彼の噂は時々聞いた。
それによると、彼のご両親に介護か必要になったが奥様は完全無視、
仕事や健康面のバックアップも無しで孤立無援の状態、離婚寸前なんだそう。
しかも息子は母方に着いて行きたいそうで、ご自慢の嫡男家系も危機!!ざまあ!!
自分はやりたいようにやって家族や周りにはさも正しい人間かのようにふるまって。
己がやってきた事の報いを受けるが良い!!と、呪いのように脳内でシャウト。
やっぱ、若い頃にもてあそばれた傷って意外と消えないもんなんだなと思った。

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51: 名無しさん@HOME 2013/04/02(火) 12:27:19.09 0
フェイクは入っている

その出産のとき、私は初めてではなくて、予定帝王切開で手術日が決まってた。
横のベッドの人(Aさん)は私よりも年上で初産、優しそうな旦那さんが毎日見舞いに来てくれてて
何くれとなく奥さんの世話を焼き私たち同室の人に愛想もよく
待ちに待ったお子さんの話を嬉しそうにしてて、いいご夫婦で羨ましかった。
うちの長女にも親切で、おなかの子が女の子らしいということもあり、
「うちの子もこんなに可愛いよい子になってくれるかしら?」なんて言われて
とても仲良くなっていた。

手術日、昨晩から断食して準備し、「頑張ってね!」と言ってくれた奥様に手を振って手術室に入った。
おなかをぐにぐにされて無事出産、そのまま麻酔効果で眠った。
目を覚ましたときはNSの横の処置室で、そこで一日過ごし、翌日から母子同室に移される予定だった。
その晩、横の病室がばたばたとあわただしくなった。
しかし自分は産後と言うこともあり大変眠く、誰かが産気づいたかなぁ頑張れ、とのんきに思ってまた寝た。
次に目を覚ましたのは明け方くらい。横のベッドからの声に気付いて目が覚めたのだとすぐに解った。
誰かがすすり泣いてる…
細かな嗚咽の間に入る呪詛(言ってる本人への)、赤ちゃんへの侘びなどから「そういうこと」だと気付き、
麻酔の残る腰が痛くてたまらなかったが寝返りも打てず、鬱々と3-4時間過ごした。
そのうちに泣いてるその人がAさんだとわかり、何ともいえない気持ちのまま眠れもできずに朝を迎えた。
このときが第一の修羅場。

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753: 名無しさん@HOME 2013/08/01(木) NY:AN:NY.AN 0
小6の頃、泣くと過呼吸になってたが、当時はそれが過呼吸だと知らなかった。

父に殴られる→泣く→過呼吸→うるさいと殴られる→さらに泣いて過呼吸酷くなる→サンドバッグのエンドレス。

母が止めにくるが、「お前が泣くから悪い!泣き止め」と怒られる。
「息ができない」「苦しい、助けて」死にそうになりながら必死に訴えたけど家を追い出された。
玄関でうずくまりながら、もう死ぬんじゃないかって思いながら治まるのを待った。

しばらくして、家の中に戻ると家族が笑いながら「コイキング治った?wwww」と言ってきた。
口をパクパク開けて息を吸う姿が、ポケモンのコイキングにそっくりだったらしい。
それから、からかって自分を呼ぶ時にはコイキングと呼ばれるようになった。
それが嫌で過呼吸になるとすぐに外に出るようにしてた。

殴られる度に人とは違う泣き方と苦しさに、死ぬんじゃないのかと自分の中では修羅場でした。

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423: おさかなくわえた名無しさん 2013/08/02(金) NY:AN:NY.AN ID:SUrhz0Tr
今現在の修羅場・・・心の修羅場です。
今までにあった、というスレタイに逸れていてすみません。
義母がいよいよ・・・という時を迎えている。
医者からもういつお迎えがきてもおかしくない状態と言われてから半月、
危篤になっては持ち直し、又危篤になっては持ち直し、
なんだかよく知らないけど、とりあえず今は安定している。
義母本人は目が覚めていてもボーッとした感じ。

私と義母とは確執があった。
夫とは同居結婚だったんだけど、結婚して2年目に流産してから
その後子供に恵まれることがなかった為、
流産させたことをずっと責められていた。
それで鬱になって、義父の勧めもあって別居することにした。

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560: おさかなくわえた名無しさん 2013/08/09(金) NY:AN:NY.AN ID:dESKJlOH
私の母親の修羅場かな?インパクトないかも…しかも長文です、
ごめんなさい。

第一子(兄)出産時。
産気づいたのが予定日より2週間前だったからという理由で、
姑が陣痛をただの腹痛扱い。
夫(私の父親)に助けを求め、タクシーを呼ぶように頼むも、
父も姑の言葉をうのみにし、
結局母は号泣しながら自分で救急車を呼んだ。
病院到着後、1時間もせずに出産。

第2子(姉)出産時。
陣痛来た!タクシーを呼ぼう!としていると、姑に電話機を取り上げられて、
妊婦さまにそんなことさせられないわ。
私がしてあげる、ただし、私の準備ができてからね!と。
にやにやしながら化粧をしたり、
友人に電話をかけたり、荷物を整理したり。
あげく、こんなんじゃだめ!と言いながら、
あらかじめ母が用意しておいた入院セットを捨てようとする。
母親、タックルして入院セットを取り返し、
隣人にタクシーを呼んでもらって病院へ。
分娩台に上ったときには、赤子の頭が見えかけていたそうだ。

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541: 名無しさん@HOME 2013/08/30(金) NY:AN:NY.AN 0
短くまとめる
旦那の不倫で離婚修羅場
私身内は法律関係者がいる(本家なので医者以外は大抵揃うw)
私が私の身内弁護士使ったら
「は?俺の弁護士どーすんの?」と本気で理解して貰えなかった
奴の脳内では嫁のモノは全て自分が使って当たり前
だから私の身内が私の味方する意味が理解できなかった様子
もともと私身内は一切スルーの人だったけど、事情があって
その身内さんを頼ったのだけは覚えていた様子
離婚して初めて私身内の多さと田舎ならではの影響力を理解したみたい
そういうの嫌いなんだけど町から出て行ってくれて安心した

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833: 名無しさん@おーぷん 2016/12/19(月)23:33:13 ID:p1p
自分自身というか、親と祖母自身が修羅場だったろうって話。
昔の話なのでつじつまが合わない部分もあるかもですが・・・。

4歳の頃祖母と一緒に祖母の家(マンション)近くの文化会館のイベント見物に行った際に祖母とはぐれた。
当時会場は人ゴミで溢れかえってて祖母からも「絶対離れたらあかんよ」と言われていたんだけど
人ゴミに揉まれてるうちに繋いでいた手が離れて祖母とはぐれてしまった。

で、普通だと周りの大人に助けを求めるものなんだけど
当時の俺は何を思ったか会場から祖母の自宅まで歩き始めた。

自分でも何で歩いたのだろう?と今でも不思議でならないけどとにかく歩いた。
で、約1km位歩いて祖母の住むマンションに到着。
家のある階と玄関を行ったり来たりするも鍵なんて持たされてないからと方にくれる。
マンション玄関まで降りてエレベーターの前で途方にくれていたら管理人さんに発見され保護された。

で「○○くんどうしたん?」と聞くので「婆ちゃんと文化会館ではぐれた」と話したら、ビックリしてた。
そりゃ、文化会館で祖母とはぐれて その足でマンションまで帰るんだもんビックリするわな。

で、管理人室で過ごした後 祖母に連絡が行ったようで祖母と1時間ぶりに再会。
祖母宅に帰宅後、祖母に「もう心配させないで」と泣かれた・・・よほど修羅場だったんだろうな。
その日のうちに両親にも祖母から連絡が行き、迎えに来た母親にも「心配させるようなことするな」と叱られた。
で、その日から3日後に祖母から「迷子になった時心配しました」と書かれた手紙が届いたのを母から聞いた。

当時はふーん?としか思わなかったけど、先日その手紙が発掘されて改めて見た時申し訳ない気持ちでいっぱいになった(´Д⊂

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